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儲かる農業の実践者・農業生産法人「トップリバー」現場視察ツアー“代表取締役嶋崎秀樹氏が自ら儲かる農業の秘訣を明かす!”

いったいどうすれば農業で儲けることが出来るのか?その答えが見つかる現場視察ツアー&セミナーがこれです!

「農業は生産活動100点、販売活動200点の合計300満点のビジネス」

農業者や新規参入企業は、より良い農産物をロスなく作ろうとし過ぎ。ところがこれは100点分の生産活動。200点分の販売活動に取り組むことが重要。新規参入の場合は、まず200点満点の販売活動をとことん計画し、生産活動についてはとにかく「失敗しない方法」を追及する。

この話は農業に新規参入して10年、一度も減収、減益を出さずに成長し続けている(有)トップリバー嶋崎秀樹社長の話。(有)トップリバーは、毎年農業ど素人の若手を採用し、3~5年で一人前に育て上げ、地元に帰って独立し、農業経営者として儲かる農業ビジネスを実践できる次代農業者を輩出し続けている著名な農業生産法人。去年1月にテレビ東京系「カンブリア殿」出演され、「儲かる農業・ど素人集団の農業革命」(竹書房)を出版して以来、企業からのアポイントや講演の依頼が途絶える日のない状況です。そのなかでようやく場視察ツアー&セミナーが現しました!

今回の視察ツアー&セミナーは、「いかにしたら儲かる農業を実践できるのか?」を、(有)トップリバーの現場農場において、実際に働いている若い農業者の話と嶋崎社長のセミナーで実体験として学べる企画です。

こんな機会は二度とありません! いますぐ手帳を開いてスケジュールチェックして、申し込みを!

視察ツアー&セミナーのパンフレット・申込書はこちら>>>>視察ツアー案内書

国の補助金事業「バイオマスタウン構想」の国内トップレベルの成功事例視察ツアー

国の補助金事業「バイオマスタウン構想」は、現在、全国の約220の自治体で進められており、国は2011年までに300自治体に展開していく方針を打ち出しています。

今、全国各エリアで、自治体と地域密着型の企業が共同し、国から補助金を得て、事業を進めています。

簡単に言うと、今が補助金を得ながら地元に貢献できる地域密着型事業を軌道に乗せる絶好のチャンスだということです。

この事業は、単純に食品残渣を処理するという生ゴミ処理的な考え方ではなく、良い肥料メーカーになるという発想を持ち、良い農産物を生産する農法を習得して、その農産物や加工品を地元及び全国に流通させるというビジネスなのです。

今回の視察ツアーは、「そもそも食品リサイクルビジネスとは?」から、実際に取り組むには「何から手を付け、どのようにすれば成功するか」のヒントが1日のなかで得ることが出来る、という企画です。

これだけの視察が1日で可能なのは、茂木町の行政官からの全面的な協力を得ているからです。

今すぐ手帳を開けてスケジュールを確保してください。

廃棄物業・リサイクル業者様はこちら>>>>視察ツアーの詳しい案内・申込書

農業法人・農業生産者様はこちら>>>>視察ツアーの詳しい案内・申込書

外食産業業者様はこちら>>>>視察ツアーの詳しい案内・申込書



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