トップページ » 住宅研修会、グローバル研修企画、住宅生産性研究会、竹内合名、諸戸の家、六華苑、ジョサイア・コンドル、住宅地経営セミナー、住宅デザイン、町並み研修会


中部地区工務店現場見学と住宅地経営セミナー[第44回国内住宅デザイン・町並み研修会]

経済環境が厳しい中で最終的に企業を支えられるものは、工務店経営の原則に立った経営(CM)と、住宅地経営原則「三種の神器」を守った住宅地経営である。住宅バブル崩壊後の全米ホームビルダー協会の優秀な会員の事例に照らしてみて、今回見学する中部地区の頑張っている工務店は、工務店経営及び住宅地経営において、その原則を活かした多様な取り組みをすることで、活力を与えている。今回の研修ツアーは、本年3月に実施した現場見学会に引き続き、活力を維持できている中部地区工務店の経営とその具体的な事業の見学、及び欧米の住宅地経営の実態を紹介するセミナーを通して、今取り組める経営のやり方とその原則の応用の仕方を確認することを目的とする。

【視察先】

 ◎竹内合名会社=事務所から半径1km以内に、この3年間で23棟を施工し、 社長1人で実質運営している地元密着型工務店

◎諸戸の家株式会社=明治維新の成功者で山林王の諸戸清六の流れをくむ会社。「諸戸の家」のブランドを継承し、質の高い住宅を供給している。

◎住宅地経営セミナー=欧米の住宅地経営の実態を紹介し、今取り組むべき工務店経営のやり方とその原則の応用の仕方を確認する。

 詳しいパンフレットと参加申込書はこちら>>>>募集パンフレット



研修旅行情報

研修旅行情報



新着情報

研修旅行情報