中部地域“工務店”現場見学・経営者交流会[不況下で経営の原則を守る企業訪問と事例見学]
経済環境が厳しい中で最終的に企業を支えられるものは、工務店経営の原則に立った経営(CM)と、住宅地経営原則「三種の神器」を守った住宅地経営である。住宅バブル崩壊後の全米ホームビルダー協会の優秀な会員の辞令に照らしてみて、今回見学する中部地区の頑張っている工務店は、工務店経営及び住宅地経営において、その原則を活かした多様な取り組みをすることで、工務店に活力を与えている。今回の研修ツアーは、HICPMの視点で見て活力を維持できる工務店の経営と、その具体的な事業の見学と経験交流を通して、今取り組める経営のやりかたとその原則の応用の仕方を確認することを目的とする。
視察先:◎東名ホームズ(株)=外国人向け高級賃貸住宅の建設と運営で信頼を得ている
◎(資)安城建築=80年の歴史を持つ地元密着の優良企業で輸入住宅を得意とする
◎高杉建設(株)=地下室付住宅やガレージハウスなどデザイン性の高い住宅で評判
詳しいパンフレット・申込書は>>>>募集パンフレット
新着情報
2011年12月27日 ミラノ・サローネ2012(国際家具見本市)とイタリア住宅・インテリアデザイン視察ツアー
